| ◆◆◆作家紹介◆◆◆
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喜多俊之
環境・プロダクトデザイナー
和紙照明を世界に発信。壁に自然素材で表情をつける「TAKO照明」がイタリアで支持され話題を呼ぶ。現在ミラノを拠点として、世界を舞台に活躍中。
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イサム・ノグチ
彫刻家 1904〜1988
和紙の灯が海外で認められる。「光の彫刻」を具現化。和紙と竹を生かし、新しい光のイメージを創り出した「あかりシリーズ」等、その他作品多数。 |
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小林愚童
彫刻家 岐阜高山在住
組織に属さず仕事をし、気がついたら童と20余年「我が道を行く」。木に”気”をのせて、わらべやほとけを彫り続ける。 |
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鵬志堂イサム
陶芸家 新城市日吉在住
空と緑、土と水と風、土にふれ草とたわむれ、くりかえし、くりかえし、遠く近く、光にふれ自然にかえれ「イサムの詩」より
自然を愛するイサム氏の生み出すもの達は「土の記憶」を感じさせる。 
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花井 柊詩
ガラス工芸作家
ひとつひとつが手作りの作品です。 ガラスのもつあたたかさ。 自然が生み出すフォルムを大切にしながら
愛情を注いで作った作品の数々を 紹介いたします。
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川嶋正子
古布と遊ぶ
着物、古布をおしゃれな洋服に仕立て直して、よみがえらせます。
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権田穂園
書家 愛知県宝飯郡在住
「生命ある限り線を引き続けなければ」と永平寺開祖・道元禅師のことばや、李白や杜甫などの唐詩等を題材に「権田穂園展」を開催。また作品集も発行されている。
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